リサイクルショップでバブル時代のイヤリングを買う

昨日は、夫の参加するジャズバンドのコンサートに行きました。

ジャズはあまり詳しくありませんが、バンマスが同世代のせいか、選曲が好きです。

70代中心のバンドにも参加していて、そのバンドはベテラン揃いでレベルが高いのですが、なじみのない曲も多く、何となくフィーリングが合わない感じがします。

同世代だと通じるフィーリングって、ありますよね。

他のブログを拝読しても、40代、50代の、同世代か少し上のブロガーさんが、一番、親しみやすいです。

ジャズコンサートの帰りに、リサイクルショップで、バブル時代の大きなイヤリングを購入しました。

¥200とか¥300ですが、バブル時代は20倍の¥5000前後だったと思います。

最近のアクセサリーは、一見、良くても、メッキの質が悪くてリョクショウ(青緑のサビ)が付くものが多いです。

ちなみに、私はリョクショウにかぶれてしまいます。

それに、バブル時代のイヤリングが不思議なことに、最近のアベノミクス時代のネックレスと合う感じがするのです。

イヤリングはバブル時代ですが、似た白系で、何となく合います。

ネックレスは、正確にはアベノミクス前のデフレ時代に購入したものです。

私は体が大きくて、ショートヘアなので、大きなイヤリングが合います。あまり大きなイヤリングは流行っていませんが。

流行っていなくても好きなので、使おうと思っています。


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りょうりょうの洋裁#ハンドメイド大人服

自作パターンで、ミシン3台(職業用直線ミシン・ロックミシン・カバーステッチミシン)で服作り。

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